山河襟帯(さんがきんたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山河襟帯」の意味を解説します。

山河襟帯
読み方
さんがきんたい
意味
自然の要害の堅固なことのたとえ。山が襟のように取り囲み、川が帯のように巡り流れる意から。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山河襟帯

「さ」から始まる四字熟語

さんしとか
読み間違い、書き間違い易い漢字のこと。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さくひこんぜ
今、昨日までの過ちに気づくこと。
さんじゅうしちさい
日本料理の本膳料理の膳立ての一。
さいがくはくつう
学問に広く通じていること。
さんがいむあん
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。

山河襟帯のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす