山簡倒載(さんかんとうさい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山簡倒載」の意味を解説します。

山簡倒載
読み方
さんかんとうさい
意味
大酒飲みのこと。酒浸りの人。「山簡」は酒好きな、晋の将軍の名前。「倒載」は、酔って車に逆さに乗せられること。
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「さ」から始まる四字熟語
山簡倒載

「さ」から始まる四字熟語

さんかいきゅうきょく
政界の最高幹部のこと。
さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さつげんかんしき
人の言葉をよく察し、顔つきをよく観察してあざむかれず、人の性質や考え方を見抜くこと。
さいきかんぱつ
機転が利き、才能があふれていること。
さんかんしおん
冬季に寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいということ。
さんぜいんが
過去・現在・未来の三世にわたって、善悪の報いを受けるということ。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。

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