三寒四温(さんかんしおん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三寒四温」の意味を解説します。

三寒四温
読み方
さんかんしおん
意味
冬季に寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいということ。また、気候がだんだん暖かくなる意にも用いる。
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「さ」から始まる四字熟語
三寒四温

「さ」から始まる四字熟語

さいろうとうろ
暴虐非道で邪悪な人間が国家の枢要な地位にあり、思いのまま権力を操っていること。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
さんれいかたい
永久に変わらない固い誓約のこと。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
ざんぼうばり
ありとあらゆる悪口をいうこと。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さんじゅうしちさい
日本料理の本膳料理の膳立ての一。
さっしょうかとう
敵を殺した数の方が見方の殺傷された数よりもずっと多いこと。

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