三寒四温(さんかんしおん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三寒四温」の意味を解説します。

三寒四温
読み方
さんかんしおん
意味
冬季に寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいということ。また、気候がだんだん暖かくなる意にも用いる。
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「さ」から始まる四字熟語
三寒四温

「さ」から始まる四字熟語

さんけつしむ
中国衛生改革上のスローガンで家の中・庭・門口の三つの部分を清潔にしておいて蚊・蝿・鼠・床しらみの四つを駆除することを言う。
さめいりっこう
君主を補佐して功績をあげること。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。
さんかんとうさい
大酒飲みのこと。
さんぴりょうろん
賛成と反対の両方の意見のこと、または両方の意見がどちらも沢山あるような状態のこと。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さいきじゃきょく
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
さんきんさんよく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。

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