ざんしんきばつ
物事の着想が独自で、それまでに類をみないほど新しいさま。
させきゆうけん
近親者を低い地位に置き、賢者を高い地位に置くこと。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。
さんしゃていりつ
鼎の足のように、三つの勢力、または三人の人が互いに対立していること。
さんけんぶんりつ
国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。