三職八科(さんしょくはちか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三職八科」の意味を解説します。

三職八科
読み方
さんしょくはちか
意味
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。のちに三職八局となりのち廃止された職制。
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「さ」から始まる四字熟語
三職八科

「さ」から始まる四字熟語

さんしすいめい
自然の風景が清浄で美しいこと。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。
さんずんふりつ
三寸の長さの筆。
さんおうのさ
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。
さたさいげつ
(たは環境依存文字で足它。
さおううおう
多くの人が慌てふためいて、右へ行ったり、左に行ったりして混乱する様子。
さいさんさいし
二度も三度も四度も。
さんぺいじまん
十分ではないが、少しのもので満足し、心穏やかに過ごすこと。

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