採薪汲水(さいしんきゅうすい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「採薪汲水」の意味を解説します。

採薪汲水
読み方
さいしんきゅうすい
意味
たきぎを採り、水を汲む日常生活のこと。(転じて)自然の中で質素に暮らすこと。世捨て人の生活。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
採薪汲水

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうろくりん
体側に三十六枚の鱗が並んでいることから「鯉」の異名・「六六魚」ともいう。
さいべんじゅうおう
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
さんりんしょうじょう
他人に対する奉仕の心構え。
さんずたいが
仏教の三途の川には流れのちがう三つの瀬が冥途の途中にあり、人が死んで初七日に渡るが、生前の行いによって渡る瀬が異なるといわれる。
さぶんゆうぶ
文武の両道を兼備すること。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さいせいのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。

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