再従兄弟(さいじゅうけいてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「再従兄弟」の意味を解説します。

再従兄弟
読み方
さいじゅうけいてい
意味
またいとこ。祖父母の兄弟の孫。日本では従兄弟同士の子。父母の兄弟姉妹の孫。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
再従兄弟

「さ」から始まる四字熟語

さいしんきゅうすい
たきぎを採り、水を汲む日常生活のこと。
さいりしさん
家族が離れ離れになること。
さんしゃさんよう
やり方や考え方などが、人それぞれで違うこと。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。
さんぼうしほう
あちらこちらの方角。
さんじゅうろっぴょう
相撲の土俵。
さんこうやそく
(そくは環境依存文字で草冠に束欠。
さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。

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