左眄右顧(さべんうこ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左眄右顧」の意味を解説します。

左眄右顧
読み方
さべんうこ
意味
左を見たり右を見たりして、周りの様子を窺うだけですぐに結論を出すことができないこと。
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「さ」から始まる四字熟語
左眄右顧

「さ」から始まる四字熟語

さんずんふりつ
三寸の長さの筆。
さんしのいましめ
兄弟や仲間の絆が大切であること。
さんきょうきゅうりゅう
三教は儒教・佛教・道教。
さんじゅうしちそん
金剛界曼荼羅の成身会のうちに配された三七の仏・菩薩・仏神のこと。
さんさんごご
ばらばらと。
さおううおう
多くの人が慌てふためいて、右へ行ったり、左に行ったりして混乱する様子。
さしうそう
あれこれと考えること。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。

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