三王之佐(さんおうのさ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三王之佐」の意味を解説します。

三王之佐
読み方
さんおうのさ
意味
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三王之佐

「さ」から始まる四字熟語

さんちゅうれきじつ
山の中で閑居していると,世間とかけはなれているために年月の過ぎるのを忘れてしまうこと。
さんじろっぷ
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。
さんしのいましめ
兄弟や仲間の絆が大切であること。
さいせきこうかん
書物が非常に大部なこと。
さいじょうむに
この世に二つとなく、最もすばらしいこと。
さいちょうほたん
他人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんじゅうろっけい
兵法における戦術を六段階の三十六通りのに分けてまとめた兵法三十六計のこと。

三王之佐のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす