さんいんさんよう
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。
さいさいらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。
さんちょうしちへき
真心・礼儀をつくして、優れた人材を招くこと。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
さいだんひひょう
特定の価値観など一定の基準に照らしてなされる芸術作品などの批評。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。