三世十方(さんぜじっぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三世十方」の意味を解説します。

三世十方
読み方
さんぜじっぽう
意味
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三世十方

「さ」から始まる四字熟語

さんいいっぱつ
僧侶が持ち歩く僅かな持ち物。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。
さこうべん
右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。
さいきじゃきょく
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
ざんぺんだんかん
書物や文書の切れ端。
さいてんふたく
(たくは環境依存文字で石偏に斤。
さいきふのう
再び力を得て活動を始めることができない状態。

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