采椽不斫(さいてんふたく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「采椽不斫」の意味を解説します。

采椽不斫
読み方
さいてんふたく
意味
(たくは環境依存文字で石偏に斤。)宮殿、また住居などの質素なさまをいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
采椽不斫

「さ」から始まる四字熟語

さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんだいえんにゅう
天台宗で、空・仮(け)・中の三諦は独立した真理ではなく、それぞれが他の二諦を含んで三者が相互にとけ合っていること。
さんじゅうしちそん
金剛界曼荼羅の成身会のうちに配された三七の仏・菩薩・仏神のこと。
ざんにんこくはく
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。
さいじょうむに
この世に二つとなく、最もすばらしいこと。
さちゅう(の)ぐうご
臣下が謀反を企てる談合をすること。
さんちょうみところ
広い場所のうち、ただ三か所だけに事を行ってすます意。

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