開山祖師(かいざんそし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「開山祖師」の意味を解説します。

開山祖師
読み方
かいざんそし
意味
寺院を開いた開祖。転じて、ある物事を初めて行った先覚者、草分け、創始者のこと。
タグ
「か」から始まる四字熟語
開山祖師

「か」から始まる四字熟語

かんきんこぶ
大喜びする様。
かったつたいど
気持ちがカラっとしていて、度量が広く物事にあれこれと拘らないこと。
かっきおういつ
生き生きとした気分が、あふれんばかりにみなぎっていること。
かでんりか
瓜田に履をいれず,李下に冠を整さず。
がまんごうきょう
分の考えを押し通し他に従わず、意地を張るさま。
かんみんかくさ
官吏と民間人の間に差や開きがあること。
かんたんがくほ
他人の真似をしようとした結果、真似ができないどころか、本来の自分の姿や方法までも忘れてしまうこと。
かわせがき
溺死者のために、川のほとりや舟の中で行なう供養。

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