開山祖師(かいざんそし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「開山祖師」の意味を解説します。

開山祖師
読み方
かいざんそし
意味
寺院を開いた開祖。転じて、ある物事を初めて行った先覚者、草分け、創始者のこと。
タグ
「か」から始まる四字熟語
開山祖師

「か」から始まる四字熟語

かくぶつきゅうり
物事を突き詰めて、道理を明らかにすること。
かんぜんぜつご
ずばぬけてすぐれている形容。
がんれんだりつ
(高潔な師に接すると)頑固で欲張りな者も改心して私欲がなくなり、心が清くなり、だらしない臆病者も勇気を奮い起こすこと。
かれいほんぽう
きわめてはなやかで思うままに振る舞うこと。
かんおんたいとく
心からありがたく思って感謝感激するさま。
かたくのさかい
火のついた家にいるような苦境。
かくうむけい
作りごとで、でたらめなこと。
かいてんかんち
改革を徹底的に行なうこと。

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