開山祖師(かいざんそし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「開山祖師」の意味を解説します。

開山祖師
読み方
かいざんそし
意味
寺院を開いた開祖。転じて、ある物事を初めて行った先覚者、草分け、創始者のこと。
タグ
「か」から始まる四字熟語
開山祖師

「か」から始まる四字熟語

かかいのめい
約束したことを成し遂げ、信義を守り抜いて信頼を得ること。
かんらくあいじょう
歓楽極まりて哀情多し。
かんこつだったい
先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。
かったつめいろう
度量が広く小事にこだわらず、明るくほがらかなさま。
かふのしん
(ふは環境依存文字で草冠に爪子)遠い親戚関係。
かけんしょうぶん
見聞が少なく、見識が極めて狭いこと。
がんこうしゅてい
目標は高いが実力が足りないこと。
かくちょうこうが
詩歌、文章の体裁や調子が、上品で優雅なこと。

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