たいろぶきん
おろかなものに対して、ものの道理を説いても無意味であることの例え。
たじょうたこん
感じやすいために、うらんだり悔やんだりする気持ちの多いこと。
だんかんれいぼく
ちょっとした書き物や、きれぎれになった書き物。
たいふういっか
台風が通り過ぎたあと、空が晴れ渡りよい天気になること。
たつじんたいかん
広く道理に通じた人は、物事の全体を見極めるので、判断を誤ることがない。
たいあんきちじつ
陰陽道で、旅行・結婚など物事を行うのに最も縁起のよいとする日。
たいぎめっしん
君主や国家に報いるという大義のためには親兄弟をも顧みないということ。