断簡零墨(だんかんれいぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「断簡零墨」の意味を解説します。

断簡零墨
読み方
だんかんれいぼく
意味
ちょっとした書き物や、きれぎれになった書き物。文書の断片。
タグ
「た」から始まる四字熟語
断簡零墨

「た」から始まる四字熟語

たきぼうよう
(逃げた羊を追ううち、道が幾筋にも分れていて、羊を見失った故事から)学問の道があまりに多方面に分れていて真理を得がたいこと。
だんらんちょうほう
切れ切れになって、続き具合がわからない朝廷の記録のこと。
たりきほんがん
自分の力でなく、他人の力によって望みをかなえようとすること。
たんぶんこしょう
わずか一片の文章による、ただ一つの証拠。
たじょうたかん
感情が豊かで、物事に感じやすいこと。
たいげつひせい
夜明け前から夜遅くまで、精一杯働くこと。
だいどうだんけつ
いくつかの団体・政党などが、共通の目的に向かって、小さな意見の違いを越えて一つにまとまること。
たいごてってい
大悟して何らの煩悩迷妄を残さないこと。

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