束帛加璧(そくはくかへき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「束帛加璧」の意味を解説します。

束帛加璧
読み方
そくはくかへき
意味
束ねた絹の上に玉を乗せること。昔の最高の礼物のこと。
タグ
「そ」から始まる四字熟語
束帛加璧

「そ」から始まる四字熟語

そうごりかい
互いによく理解し合うこと。
そうかいのへん
滄海桑田。
そうごいぞん
たがいに頼りあって生存をはかること。
そうくはくい
時世の変化が速いことのたとえ。
そうかんせいか
二つの仕事を同時に進めること。
そうもくこうらく
秋の末に、草木の葉が黄ばみ落ちる。
そうてんすでにしす
蒼い空、すなわち当時の王朝(漢王朝)はすでに死んだ、という意味。
そくしゅむさく
なすすべを知らない、手のほどこしようがないこと。

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