束帛加璧(そくはくかへき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「束帛加璧」の意味を解説します。

束帛加璧
読み方
そくはくかへき
意味
束ねた絹の上に玉を乗せること。昔の最高の礼物のこと。
タグ
「そ」から始まる四字熟語
束帛加璧

「そ」から始まる四字熟語

そうちのし
先見の明ある人。
そしゅうなんかん
囚われの身となり、他国にいること。
そうごりかい
互いによく理解し合うこと。
そうめいえいち
聖人のもつ四つの徳のこと。
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一族郷党。
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誤ったうわさも多くの人が口にしているうちに誰でも信じるようになることのたとえ。
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自分とものとの区別がなくなって、全てのものが一つのものとする万物一体の境地のこと。
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草の根と木の皮の意で、まっとうな食べ物ではないもののこと。

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