極楽浄土(ごくらくじょうど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「極楽浄土」の意味を解説します。

極楽浄土
読み方
ごくらくじょうど
意味
阿弥陀仏のいる世界。西方十万億土の彼方にあり,まったく苦しみのない理想郷で,今も阿弥陀仏が法を説いているとされる。阿弥陀仏を信じ,ひたすら念仏を唱えると,死後ここに迎えられるという。西方浄土
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「こ」から始まる四字熟語
極楽浄土

「こ」から始まる四字熟語

ここうのし
落ちぶれた士。
こくさくきよう
(きは環境依存文字で食偏に氣。
こぼくかんがん
世俗に超然とした悟りの境地のたとえ。
こうむしそく
天下の乱れる兆し。
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こうもんのかい
楚の項羽と漢の劉邦が、秦の都咸陽郊外(今の西安市臨潼区)で会見した故事。
ごぞうろっぷ
五臓と六腑、肝・心・脾・肺・腎と大腸・小腸・胆・胃・三焦・膀胱。
こうとうしもん
試験官の質問に対し、口頭で答えさせる試験。

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