十万億土(じゅうまんおくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「十万億土」の意味を解説します。

十万億土
読み方
じゅうまんおくど
意味
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。転じて、極楽浄土のこと。非常に離れている意味にも用いられる。
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「し」から始まる四字熟語
十万億土

「し」から始まる四字熟語

しゅんじつちち
春の日が長く、暮れるのが遅いさま。
しょうこくかみん
国土が小さくて、人口が少ないこと。
しゃぎょのなげき
待遇の悪さを嘆くこと。
じじゅほうらく
自らの悟りの境地を深く味わい楽しむこと。
しょうふうろうげつ
風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月を眺めること。
しょうめいていしょく
富貴の人の生活。
しんこうこうるい
堅固な城塞、とりでのこと。
じだいさくご
時代の異なるものを混同して考えること。

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