十万億土(じゅうまんおくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「十万億土」の意味を解説します。

十万億土
読み方
じゅうまんおくど
意味
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。転じて、極楽浄土のこと。非常に離れている意味にも用いられる。
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「し」から始まる四字熟語
十万億土

「し」から始まる四字熟語

しほうはっぽう
あらゆる方角、方向。
しゃこうじれい
つきあいをうまく進めるための儀礼的なほめ言葉やあいさつ。
じゅんけつしょうじょう
けがれがなく清らかなこと。
しゅとんのもん
金持の家。
しんそうしんり
人間の心(魂)には意識の下層において、更に深い層が存在し、無意識的なプロセスがこれらの層にあって進行しており、これを深層心理とよぶ。
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新しいものと古いものとが入れ替わること。
しちょうのこすい
詩を作る情をかきたてられること。
しいふいん
孔子の語。

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