十万億土(じゅうまんおくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「十万億土」の意味を解説します。

十万億土
読み方
じゅうまんおくど
意味
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。転じて、極楽浄土のこと。非常に離れている意味にも用いられる。
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「し」から始まる四字熟語
十万億土

「し」から始まる四字熟語

しょうきょうのじゅ
長命で名高い二人の仙人、赤松子と王子喬の長寿。
じゅぼのおもい
幼い子供が親を想って追い求めること。
しょういかんしょく
(かんは環境依存文字で日干。
じんちくむがい
①人や動物に対して害がないこと。
しゅぜんのち
京師(みやこ)のことをいう。
しがつばか
エイプリルフール。
しせきせんり
考えようによっては、短い距離も千里の遠さに感じられることのたとえ。
じゅんいつむざつ
混じり気がないさま。

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