四月馬鹿(しがつばか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四月馬鹿」の意味を解説します。

四月馬鹿
読み方
しがつばか
意味
エイプリルフール。西洋の風習に倣ったもので、公然と嘘をつき、人を担いでも良いとされる日。四月一日。起源は、16世紀のフランスという。
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「し」から始まる四字熟語
四月馬鹿

「し」から始まる四字熟語

しょうこくかみん
国土が小さくて、人口が少ないこと。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
しはいのい
言葉の裏に隠された深意のこと。
じんちゅうみまい
戦場にいる人をたずね,金品を贈って慰問すること。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
しょうじきいってつ
嘘偽りがなく、思いこんだことはひと筋に押し通そうとする性格。
じっしいっしょう
ほとんど死を避けられない危険な状況や状態の中で、かろうじて助かること。
しょうじんのゆう
血気にはやる、あさはかで無分別な勇気のこと。

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