首善之地(しゅぜんのち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「首善之地」の意味を解説します。

首善之地
読み方
しゅぜんのち
意味
京師(みやこ)のことをいう。「漢書」儒林伝に「故教化之行也、建首善、自京師始」とある。
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「し」から始まる四字熟語
首善之地

「し」から始まる四字熟語

しんしんきえい
新たにその分野に現れ、意気込みが鋭く、将来有望なさま。
しょうえんだんう
火薬の煙が立ちこめ、弾丸が雨のように飛ぶこと。
じんちゅうほうこく
忠節を尽くし、国から受けた恩に報いること。
しんしょうひつばつ
賞すべき功績のある者は必ず賞し、罪を犯した者は必ず罰すること。
しょうざん(の)しこう
中国秦代末期、乱世を避けて陝西(せんせい)省商山に入った東園公・綺里季・夏黄公・甪里(ろくり)先生の四人の隠士。
じゅんぷうびぞく
すなおで人情の厚い、美しい風俗・風習。
しょうようむい
自然に従ってゆったりとしており、思慮を労して人為を施すことをしないこと。
しんしょうふうけい
現実ではなく心の中に思い描いたり、浮かんだり、刻み込まれている風景。

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