阿弥陀仏(あみだぶつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「阿弥陀仏」の意味を解説します。

阿弥陀仏
読み方
あみだぶつ
意味
西方浄土の教主。すべての衆生を救おうと48の誓いを立てた仏。別名を阿弥陀如来ともい言います。梵名はアミターバ、あるいはアミターユスといい、それを阿弥陀と音写する。極楽浄土に存在する仏でおもに浄土教で信仰される。
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「あ」から始まる四字熟語
阿弥陀仏

「あ」から始まる四字熟語

あんずさくき
図を按じて驥を求む。
あんのんぶじ
穏やかで、事件や事故などがないこと。
あいべつのこう
わらじやたびをはいて旅行すること。
あんざんきがん
子宝に恵まれたことを神様に感謝し、胎児の健全なる発育を願い、妊婦が腹帯(岩田帯)を締めるお祝いのご祈願。
あいきこつりつ
親との死別をひどく悲しむこと。
あんねいちつじょ
世の中が平穏で公共の安全や社会の秩序が保たれていること。
あんこうそえい
どこからともなく漂いくる花の香りと、月光などに照らされて、まばらに映る木々などの影の意。
あっきらせつ
恐ろしい魔物のたとえ。

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