阿弥陀仏(あみだぶつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「阿弥陀仏」の意味を解説します。

阿弥陀仏
読み方
あみだぶつ
意味
西方浄土の教主。すべての衆生を救おうと48の誓いを立てた仏。別名を阿弥陀如来ともい言います。梵名はアミターバ、あるいはアミターユスといい、それを阿弥陀と音写する。極楽浄土に存在する仏でおもに浄土教で信仰される。
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「あ」から始まる四字熟語
阿弥陀仏

「あ」から始まる四字熟語

あゆけいだつ
権力者に媚びて他人を失脚させ、地位などを奪うこと。
あつあくようぜん
悪い行いには罰則を与えて禁止し、善い行いには褒賞を与えて奨励すること。
あんぶんしゅき
おとなしくして自分の仕事をして己の分際、本分を守る生き方のこと。
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なりふりかまわず、心の底から願い出ること。
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安きに居りて危うきを思う。
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あろくろくじ
物事がつまづいたり止まったりせずに進んでいくこと。

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