滄海遺珠(そうかいのいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「滄海遺珠」の意味を解説します。

滄海遺珠
読み方
そうかいのいしゅ
意味
大海に沈んで、人に知られないでいる珠玉。転じて、世に埋もれた優秀な人材。
タグ
「そ」から始まる四字熟語
滄海遺珠

「そ」から始まる四字熟語

そうこつきゅうがい
老いさらばえて、骨と皮ばかりになっていること。
そうぼくのおん
国を滅ぼすような淫乱な音楽のこと。
そうもくどせい
草や木が、春になり、いっせいに芽を出すこと。
そうごりかい
互いによく理解し合うこと。
そくいんのこころ
人を思いやる気持ち、人の不幸をあわれみいたむ心。
そんそそうせき
強情で負け惜しみの強いこと。
そうとつしょうぜんかまどの辺りがさびしい。よい酒の肴がないこと。
そうこほうし
桑でできた弓と、よもぎでできた矢のこと。

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