談天雕竜(だんてんちょうりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「談天雕竜」の意味を解説します。

談天雕竜
読み方
だんてんちょうりゅう
意味
弁舌や文章などが広大で見事なこと。彫とも書き、りょうとも読む。
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「た」から始まる四字熟語
談天雕竜

「た」から始まる四字熟語

たんそうひつば
他人の助けを借りることなく、一人で行うこと。
だんかくぞくふ
生れつきの自然のあり方に手を加え損なうこと。
たんかんおり
貪欲な高級官僚と汚職をする下級役人(=「吏」)。
だんきんのまじわり
厚い友情によって結ばれた親密な交わりのこと。
たんしょてっけい
天子が功臣に与えた、鉄に朱で書いた誓文せいもんのこと。
たいかこうろう
大きく高い建物のこと。
だいほうしょうれん
すべての上下の臣が皆忠義で善良であること。
たいきゅうのとも
長く心がわりのしない友情のこと。

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