大法小廉(だいほうしょうれん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大法小廉」の意味を解説します。

大法小廉
読み方
だいほうしょうれん
意味
すべての上下の臣が皆忠義で善良であること。大臣は法を守り、小臣は清く正しく、国家に対して忠節を尽くすこと。臣下の心得をいう。
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「た」から始まる四字熟語
大法小廉

「た」から始まる四字熟語

たいちくこうてい
水面が非常に静かなさま
たいみひったん
本当においしい食べ物は味が淡白であることから、淡白なものこそ真にすぐれており、好まれるものだということ。
たんかんおり
貪欲な高級官僚と汚職をする下級役人(=「吏」)。
たいぜんじじゃく
ゆったりと落ち着いて平常と変らないさま。
たりきほんがん
自分の力でなく、他人の力によって望みをかなえようとすること。
たいざんふくん
中国の泰山の神。
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金属をも断ち切るほどの強い友情に支えられた交わり。
たじたなん
事件や困難が多いさま。

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