たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。
たんぺいきゅうせつ
出し抜けに行動をしかけてくることや、せっかちに迫ってきて結果を出そうとすること。
たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
たんとうちょくにゅう
遠回しでなく前置きなしに、いきなり本題に入り要点をつくさま。
たいしょちゃくぼく
大事なところから墨をつける意。
たいいんちょうし
悟りを開いた真の隠者は、山中ではなく人の多い街中で超然と生活しているという意味。
たいきょうしっしょく
非常に驚き恐れて、顔色が青ざめること。
だいしいちばん
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。