大同団結(だいどうだんけつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大同団結」の意味を解説します。

大同団結
読み方
だいどうだんけつ
意味
いくつかの団体・政党などが、共通の目的に向かって、小さな意見の違いを越えて一つにまとまること。
タグ
「た」から始まる四字熟語
大同団結

「た」から始まる四字熟語

たいさいばんせい
偉大な人は歳をとってから頭角をあらわすようになること。
たいせいなんしゅ
勢力が大きくなると、それを維持するのが難しくなること。
たいどうふき
聖人の行う大いなる道は、限られた物しか盛ることのできない器とは異なり、広く大きな作用を発揮することができるものであるということ。
だいじゅしょうぐん
将軍、または征夷大将軍の異称。
たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。
たぞうこうぼう
財物をたくさん貯えることは、必ず巨大な損失につながる意。
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事件や困難が多いさま。
たきぼうよう
(逃げた羊を追ううち、道が幾筋にも分れていて、羊を見失った故事から)学問の道があまりに多方面に分れていて真理を得がたいこと。

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