たんしこしょう
自分たちを救ってくれた軍隊を歓迎すること。
だそうきょうだ
草をたたいてその奥にいる蛇を驚かす意から、あるものを懲らしめることによって、他のものに警告するたとえ。
たんしょてっけい
天子が功臣に与えた、鉄に朱で書いた誓文せいもんのこと。
たざんのいし
他人の良くない言行や批評を参考にして、自分の人格を磨くのに役立てること。
だっとのいきおい
逃げ出す兎のように、行動の素早いたとえ。
たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
たいげつひせい
夜明け前から夜遅くまで、精一杯働くこと。
だいどうしょうい
大体は同様であるが、小部分だけが異なっていること。