多情仏心(たじょうぶっしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「多情仏心」の意味を解説します。

多情仏心
読み方
たじょうぶっしん
意味
人や物事に対して情の多いことが、仏の慈悲の心であるという意。また、情が多く移り気だが、無慈悲にはなれないこと。
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「た」から始まる四字熟語
多情仏心

「た」から始まる四字熟語

たいしょうふうせつ
友人と一晩中隣同士の寝床の中で語り明かすこと。
たぼうぜんだん
よく考えて、物事を上手にさばき処置すること。
だいせんせかい
仏語。
だんげんびちゅう
面と向かってはっきりとは言わず、それとなく遠回しに人の急所や弱点などをつく話しぶりのこと。
たいざんめいどう
大山鳴動して鼠一匹の略。
だきまんまん
意欲が見られなくて、全くやる気がないさま。怠け心が一杯でやる気がなく、だらけた状態。
たいけつしょうけつ
残虐な王や為政者のこと。
たいえき(の)ふよう
美人の顔のたとえ。

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