談言微中(だんげんびちゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「談言微中」の意味を解説します。

談言微中
読み方
だんげんびちゅう
意味
面と向かってはっきりとは言わず、それとなく遠回しに人の急所や弱点などをつく話しぶりのこと。
タグ
「た」から始まる四字熟語
談言微中

「た」から始まる四字熟語

たいきばんせい
鐘や鼎カナエのような大きな器は簡単にはできあがらない。
だいばくしょうばく
文化程度の低い野蛮人のような為政者のこと。
たんせきらてい
衣服を脱ぎはだかになること。
たんかんおり
貪欲な高級官僚と汚職をする下級役人(=「吏」)。
だいしいちばん
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。
たいざんのやすき
中国の古典である『詩経』に登場する表現です。
たいぼうかんが
姿かたちが落ち着いて上品なさま。
たいさいばんせい
偉大な人は歳をとってから頭角をあらわすようになること。

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