談言微中(だんげんびちゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「談言微中」の意味を解説します。

談言微中
読み方
だんげんびちゅう
意味
面と向かってはっきりとは言わず、それとなく遠回しに人の急所や弱点などをつく話しぶりのこと。
タグ
「た」から始まる四字熟語
談言微中

「た」から始まる四字熟語

たざんのいし
他人の良くない言行や批評を参考にして、自分の人格を磨くのに役立てること。
たいしょうかやく
病状に応じて薬を処方すること。
だいしいちばん
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。
たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。
たいざんめいどう
大山鳴動して鼠一匹の略。
たくえいたくそく
時世の良し悪しに応じて、身の振り方を変えること。
たしゅたよう
種類が多く、さまざまであること。
だいじだいひ
一切衆生の苦を取り除き、楽を与える広大無辺な慈悲。

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