大死一番(だいしいちばん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大死一番」の意味を解説します。

大死一番
読み方
だいしいちばん
意味
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。転じて、死んだ気になって精いっぱいやること。
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「た」から始まる四字熟語
大死一番

「た」から始まる四字熟語

だくりゅうこんこん
濁った水が勢いよく大量に流れる様子。
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意欲が見られなくて、全くやる気がないさま。怠け心が一杯でやる気がなく、だらけた状態。
たんろのけん
静かに澄み切った黒い剣。
たいわくふかい
大いに迷い惑って、疑問がなかなか解けないこと。
たしゅたよう
種類が多く、さまざまであること。
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一ヶ月の日数が三十一日ある「大の月」とそれより少ない「小の月」のこと。
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理や人の道を甚だしく踏みはずした行為。

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