大死一番(だいしいちばん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大死一番」の意味を解説します。

大死一番
読み方
だいしいちばん
意味
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。転じて、死んだ気になって精いっぱいやること。
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「た」から始まる四字熟語
大死一番

「た」から始まる四字熟語

たんじゅんめいかい
複雑でなく分かりやすいさま。
だったいかんこつ
骨を取り換え胎盤を奪い取って、自分のものとする意から。
だんいほうしょく
暖かい衣服を着、腹いっぱい食べること。
たんかつせんけつ
貧しい人や卑しい人の着る衣服。
たいかんさくきゅう
準備や対策を前もってせずに、何かが起きてから慌てること。
たくとくりょうりき
自分の徳を量り、信望や力量を確かめ、事に当たること。
たざんのいし
他人の良くない言行や批評を参考にして、自分の人格を磨くのに役立てること。
たくげんたくこう
善悪の区別をつける必要のない言行の意で、すべて道理にかなった立派な言行のこと。

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