五倫十起(ごりんじっき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「五倫十起」の意味を解説します。

五倫十起
読み方
ごりんじっき
意味
どんな清廉で公平な人でも私心はあることのたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
五倫十起

「こ」から始まる四字熟語

こうらいこじょう
後に来て、上に居る。
ごぎょうしそう
または五行説(ごぎょうせつ)。
こっけいのゆう
泉のように智謀のわきおこる第一等の知者をいう。
こぎゅうこば
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
ここうのしん
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。
こたくのへび
相手をうまく利用して、双方が利益を得ること。
こうざんりゅうすい
すぐれて巧みな音楽、絶妙な演奏のたとえ。
こうぼういっせん
事態が急激に瞬間的に変化すること。

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