探驪獲珠(たんりかくしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「探驪獲珠」の意味を解説します。

探驪獲珠
読み方
たんりかくしゅ
意味
竜の顎の下を探って、貴重な玉を手に入れること。転じて、危険を冒して大きな利益を得ること。
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「た」から始まる四字熟語
探驪獲珠

「た」から始まる四字熟語

たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
だんきのいましめ
孟子の母が、孟子が学業半ばで帰ってきたとき、織っていた機の糸を断ち切って、学問を途中でやめることはこのようなものだと戒めたという故事。
たしゅたよう
種類が多く、さまざまであること。
だいほうしょうれん
すべての上下の臣が皆忠義で善良であること。
たいきばんせい
鐘や鼎カナエのような大きな器は簡単にはできあがらない。
だいばくしょうばく
文化程度の低い野蛮人のような為政者のこと。
だっとのいきおい
逃げ出す兎のように、行動の素早いたとえ。
たいあんきちじつ
陰陽道で、旅行・結婚など物事を行うのに最も縁起のよいとする日。

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