対牀夜雨(たいしょうやう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「対牀夜雨」の意味を解説します。

対牀夜雨
読み方
たいしょうやう
意味
兄弟関係や友人関係が良好で、仲むつまじいことのたとえ。夜、雨の音を聞きながら、兄弟が寝台を並べて仲よく眠るという意味から。
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「た」から始まる四字熟語
対牀夜雨

「た」から始まる四字熟語

だいしいちばん
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。
たんだいしんしょう
大胆でいて、しかも細かな注意を払うさま。
たせんぜんこ
銭の多い者はうまく商売する。
だんせいかくしゅく
貧乏に耐えて勉学に励むこと。
たいぼんぼうてん
二つのことを一度に実現させるのは無理だということ。
たいかんさくきゅう
準備や対策を前もってせずに、何かが起きてから慌てること。
たんりかくしゅ
竜の顎の下を探って、貴重な玉を手に入れること。
だんがんのち
極めて狭い、ちっぽけな土地。

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