対牀夜雨(たいしょうやう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「対牀夜雨」の意味を解説します。

対牀夜雨
読み方
たいしょうやう
意味
兄弟関係や友人関係が良好で、仲むつまじいことのたとえ。夜、雨の音を聞きながら、兄弟が寝台を並べて仲よく眠るという意味から。
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「た」から始まる四字熟語
対牀夜雨

「た」から始まる四字熟語

たしゅたよう
種類が多く、さまざまであること。
たんしょうのうまつ
美しい女性の容貌や装いのこと。
だんこうぜっこう
(こうは環境依存文字でシ黄。
だんがんうちゅう
弾丸が雨の降り注ぐような激しさで飛んでくること。
たいいんちょうし
悟りを開いた真の隠者は、山中ではなく人の多い街中で超然と生活しているという意味。
たいだいび
身体や気力が、次第に崩れ衰えること。
たいしょこうしょ
小さなことにとらわれない広い視野。
たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。

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