だきまんまん
意欲が見られなくて、全くやる気がないさま。怠け心が一杯でやる気がなく、だらけた状態。
たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
たいぎゃくむどう
理や人の道を甚だしく踏みはずした行為。
たいこくけいや
都市や田畑の区画を決めて、それにあわせて国を運営すること。
たんらんのうれい
親鳥が留守中に巣から卵を取られる心配をいい、自分の拠点を襲われることへの恐れを意味する。
だんきのいましめ
孟子の母が、孟子が学業半ばで帰ってきたとき、織っていた機の糸を断ち切って、学問を途中でやめることはこのようなものだと戒めたという故事。