だいたくらいくう
(らいは環境依存文字で壘-土石。
たいじんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日に日に自己変革すること。
たいしょちゃくぼく
大事なところから墨をつける意。
たいかいろうしん
海の底に落ちた一本の針をすくい上げるという意から、非常に困難なこと、ほぼ実現不可能なこと。
たんゆうむそう
くらべものにならないほど大胆で勇気があること。
だんぱつぶんしん
髪を短く切り刺青を入れる意で、当時の中国から見て野蛮な風習のこと。
たじょうぶっしん
人や物事に対して情の多いことが、仏の慈悲の心であるという意。
だんらんちょうほう
切れ切れになって、続き具合がわからない朝廷の記録のこと。