大同小異(だいどうしょうい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大同小異」の意味を解説します。

大同小異
読み方
だいどうしょうい
意味
大体は同様であるが、小部分だけが異なっていること。大変似ていること。似たりよったり。
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「た」から始まる四字熟語
大同小異

「た」から始まる四字熟語

たくえいたくそく
時世の良し悪しに応じて、身の振り方を変えること。
だそうきょうだ
草をたたいてその奥にいる蛇を驚かす意から、あるものを懲らしめることによって、他のものに警告するたとえ。
だんてんちょうりゅう
弁舌や文章などが広大で見事なこと。
たいきんちょうきん
元は夫婦仲がよいという意味の言葉であったが、玄宗皇帝が、息子兄弟が仲良く寝られるように大きな布団と長い枕を作らせた故事から、兄弟の仲がよいこともいうようにもなった。
だいたくらいくう
(らいは環境依存文字で壘-土石。
たじょうたこん
感じやすいために、うらんだり悔やんだりする気持ちの多いこと。
たいかいろうしん
海の底に落ちた一本の針をすくい上げるという意から、非常に困難なこと、ほぼ実現不可能なこと。
だんがんのち
極めて狭い、ちっぽけな土地。

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