濯纓濯足(たくえいたくそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「濯纓濯足」の意味を解説します。

濯纓濯足
読み方
たくえいたくそく
意味
時世の良し悪しに応じて、身の振り方を変えること。世の成り行きに応じて進退すること。
タグ
「た」から始まる四字熟語
濯纓濯足

「た」から始まる四字熟語

たんぼくじきん
納得のいかない金は受け取らないということ。
だんがいぜっぺき
垂直に切り立った、大変険しい崖。
たいきんちょうきん
元は夫婦仲がよいという意味の言葉であったが、玄宗皇帝が、息子兄弟が仲良く寝られるように大きな布団と長い枕を作らせた故事から、兄弟の仲がよいこともいうようにもなった。
たいろうのじみ
粗食に慣れているものは,すばらしいごちそうの味がわからない。
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兄弟関係や友人関係が良好で、仲むつまじいことのたとえ。
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ちょっとした書き物や、きれぎれになった書き物。
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理や人の道を甚だしく踏みはずした行為。
だいじゅびそう
大きな木の下には、その陰になるために美しい草は生えないということ。

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