託孤寄命(たくこきめい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「託孤寄命」の意味を解説します。

託孤寄命
読み方
たくこきめい
意味
父に死なれ、幼くして即位した君主の補佐を頼み、国政をゆだねられる重臣のこと。国の大事を信頼してまかせること。また、それができる人のこと。
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「た」から始まる四字熟語
託孤寄命

「た」から始まる四字熟語

たいけんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日々自己変革すること。
だんちょうのおもい
はらわたがちぎれるほどの悲しみや苦しみ。
たじょうたこん
感じやすいために、うらんだり悔やんだりする気持ちの多いこと。
だんきんのまじわり
金属をも断ち切るほどの強い友情に支えられた交わり。
たいじんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日に日に自己変革すること。
だんしょうしゅぎ
書物や詩を引用するときなどに、その一部だけを取り出して自分の都合のいいように解釈すること。
たいこうじゃくせつ
極めて巧みなものほど、少し見ただけでは粗雑に見えるということ。
たいしょうやう
兄弟関係や友人関係が良好で、仲むつまじいことのたとえ。

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