浮花浪蕊(ふかろうずい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「浮花浪蕊」の意味を解説します。

浮花浪蕊
読み方
ふかろうずい
意味
これといった長所がなく、どこにでもあるようなもののたとえ。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
浮花浪蕊

「ふ」から始まる四字熟語

ふかいいたい
あることに非常に専念すること。
ぶこついっぺん
洗練されておらず、風流には程遠いばかりであること。
ぶんぶいっと
学問も武道も詰まるところは同じということ。
ふいしいん
父は子のために、子は父のために互いに隠してかばいあうことが人の道であるということ。
ふていちゅうしん
釜底の薪を抽(ぬ)く。
ふんぷんしゅうそ
ごたごたといろいろなことを訴える。
ふんけいのまじわり
首を切られても悔いないほど、固い友情で結ばれた交際。
ふんぱくたいりょく
おしろいを白く塗り、まゆずみで青くまゆを引く。

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