浮花浪蕊(ふかろうずい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「浮花浪蕊」の意味を解説します。

浮花浪蕊
読み方
ふかろうずい
意味
これといった長所がなく、どこにでもあるようなもののたとえ。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
浮花浪蕊

「ふ」から始まる四字熟語

ふちあんない
知識や心得がなく、実情や様子が分からないこと。
ぶじあんのん
変事もなく、穏やかで安らかなさま。
ふげんのおしえ
何もせず、何も言わないで人々を教え導く。
ふたまたこうやく
そのとき次第でどちらの側にも従うこと。
ふえんむしゅう
男性からの愛を失った女性は、その怨みをいつまでも忘れることはないということ。
ふえきりゅうこう
いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。
ふうそうのき
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。
ふうそうこうけつ
清らかに澄んだ秋の景色の形容。

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