風霜之気(ふうそうのき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風霜之気」の意味を解説します。

風霜之気
読み方
ふうそうのき
意味
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。風の勢いの強さと霜の厳しい寒さという意味から。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
風霜之気

「ふ」から始まる四字熟語

ぶっそくせきか
古代和歌の歌体の一つで,5・7・5・7・7・7の6句38拍からなる形式。
ふうしつうもく
風でくしけずり、雨で髪を洗う。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ぶぶんろうほう
法の条文を都合のいいように解釈して、乱用すること。
ふだんせっき
毎日節季のつもりで、地道でまじめに商売をしていれば、また、借金をせず地道に生活していれば、将来困ることはないということ。
ふかいいたい
あることに非常に専念すること。
ふきゅうふめつ
永久に朽ち滅びることがないこと。
ふんこつほうこう
非常に骨を折って恩返しをする。

風霜之気のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす