風霜之気(ふうそうのき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風霜之気」の意味を解説します。

風霜之気
読み方
ふうそうのき
意味
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。風の勢いの強さと霜の厳しい寒さという意味から。
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「ふ」から始まる四字熟語
風霜之気

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんぼうそうぎゅう
小さなものが強大なものを制すること。
ふうげつげんだく
長い期間、会っていない人のことを想うこと。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
ふえんむしゅう
男性からの愛を失った女性は、その怨みをいつまでも忘れることはないということ。
ふうはのたみ
世の評判で左右される人のこと。
ふうりゅうけいばつ
上品で洗練されている賢い人のこと。
ぶんぷうそうたん
評判やうわさを聞いて、びっくりして肝をつぶすこと。
ぶんじんぼっかく
詩文や書画などの優雅で趣のある芸術を創作する人のこと。

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