仏足石歌(ぶっそくせきか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「仏足石歌」の意味を解説します。

仏足石歌
読み方
ぶっそくせきか
意味
古代和歌の歌体の一つで,5・7・5・7・7・7の6句38拍からなる形式。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
仏足石歌

「ふ」から始まる四字熟語

ふうきふくろく
富や身分、幸福。
ふちゅうのうお
釜の中の魚はやがて煮られるという意から、死の危険がせまっていることのたとえ。
ぶぼうのひと
禍をまぬがれさせる人。
ぶんげいふっこう
ルネサンスの訳語。
ふようふきゅう
必要でなく、また急ぎでもないこと。
ふうさんうが
風に吹かれ雨に打たれる。
ぶいふげん
何もしていなくても、何も言わなくても全てがうまくいくこと。
ふうぼくのかなしみ
風で揺れている木は、木自身が制止したいと思っても風が止まなければ制止できず、思い通りにいかないということから。

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