婦怨無終(ふえんむしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「婦怨無終」の意味を解説します。

婦怨無終
読み方
ふえんむしゅう
意味
男性からの愛を失った女性は、その怨みをいつまでも忘れることはないということ。
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「ふ」から始まる四字熟語
婦怨無終

「ふ」から始まる四字熟語

ふしんのへい
たきぎを背負って働いたためにわずらう病気、また病んでたきぎを負うことができない意。
ふろうふし
老いることなく、いつまでも生き続けること。
ぶつじょうそうぜん
世の中が騒々しいこと。
ふしょうふめつ
生じもせず、滅びもせず、変化しない真理の本体。
ふうがんこしょう
威厳があり、人と馴れ合わない性格のため、角が立ってしまい孤立していること。
ぶこついっぺん
ひたすら無風流なこと。
ふうそうのき
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。
ぶんしこうぎゅう
蚊が牛を咬むの意。

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