不生不滅(ふしょうふめつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不生不滅」の意味を解説します。

不生不滅
読み方
ふしょうふめつ
意味
生じもせず、滅びもせず、変化しない真理の本体。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
不生不滅

「ふ」から始まる四字熟語

ふくすいふへん
覆水盆に返らず。
ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ふうはんのろん
結論が出ない議論をすること。
ふぐたいてん
ともにてんをいだかず。
ふくはいのうれい
覆り敗れる心配。
ふぜいけんゆう
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。
ふうぜんのともしび
風に吹かれる灯火は今にも消えてしまいそうで、非常に心もとないこと。
ふていしゅうそ
特定の病気としてまとめられない漠然としたからだの不調の訴え。

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