父子相伝(ふしそうでん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「父子相伝」の意味を解説します。

父子相伝
読み方
ふしそうでん
意味
学問や技芸などの奥義を、父から子だけに伝えていくこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
父子相伝

「ふ」から始まる四字熟語

ふんぼのち
墓のある土地。
ふじのげん
口を相手の耳に付けてこそこそ話をする。
ぶつじょうそうぜん
世の中が騒々しいこと。
ふかろうずい
これといった長所がなく、どこにでもあるようなもののたとえ。
ふどうのみち
普通にいう道とは異なるが、真理にかなっている道。
ふんじょうたたん
ごたごた乱れてまとまりがつかないこと。
ふうぼくのかなしみ
風で揺れている木は、木自身が制止したいと思っても風が止まなければ制止できず、思い通りにいかないということから。
ふうさんろしゅく
風の中で食事を取り、露に濡れて宿る。

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