焚琴煮鶴(ふんきんしゃかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「焚琴煮鶴」の意味を解説します。

焚琴煮鶴
読み方
ふんきんしゃかく
意味
琴を焼いてつるを煮る意で、殺風景なこと。また、風流心のないことのたとえ。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
焚琴煮鶴

「ふ」から始まる四字熟語

ふうそうこうけつ
清らかに澄んだ秋の景色の形容。
ふかこうりょく
地震,台風などの天災地変のように,有害な結果をもたらすできごとであって,人間の力ではどうにもさからうことのできない力や事態。
ふじのげん
附耳の言も千里に聞(きこ)ゆの略。
ふげんのおしえ
何もせず、何も言わないで人々を教え導く。
ふいのきょく
平民として最高の出世。
ふへんふとう
主義や思想にこだわることなく、また特定の党に所属することなく、公平で中立の立場をとること。
ふみんふきゅう
眠ったり休んだりしないこと。
ふぼくのち
東方にあるという太陽が昇る地。

焚琴煮鶴のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす