焚琴煮鶴(ふんきんしゃかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「焚琴煮鶴」の意味を解説します。

焚琴煮鶴
読み方
ふんきんしゃかく
意味
琴を焼いてつるを煮る意で、殺風景なこと。また、風流心のないことのたとえ。
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「ふ」から始まる四字熟語
焚琴煮鶴

「ふ」から始まる四字熟語

ふくすいふへん
覆水盆に返らず。
ふうそうのにん
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。
ぶんぷうそうたん
評判やうわさを聞いて、びっくりして肝をつぶすこと。
ふぼのくに
ふるさと。
ふうさんろしゅく
風の中で食事を取り、露に濡れて宿る。
ぶんしつひんぴん
外面の美しさと内面の質朴さが、ほどよく調和しているさま。
ぶんぶけんび
学問と武道の両方にすぐれた能力があること。
ふかちんり
上品で趣きや味わいのある夏の遊び。

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