榑木之地(ふぼくのち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「榑木之地」の意味を解説します。

榑木之地
読み方
ふぼくのち
意味
東方にあるという太陽が昇る地。また、一説に日本の異称。「榑」は「扶」とも書く。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
榑木之地

「ふ」から始まる四字熟語

ふへんふとう
主義や思想にこだわることなく、また特定の党に所属することなく、公平で中立の立場をとること。
ふくはしょうぐん
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。
ふざんのゆめ
男女の交わり、情交のたとえ。
ふんこうがいりょく
花と葉が繁茂して、風にひるがえるさま。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふみんふきゅう
眠ったり休んだりしないこと。
ぶんめいかいか
科学力や技術力が上がることにより文化が進歩し、生活の水準が上がること。
ぶんらいいんいん
蚊が多く集まり飛んで、その羽音が雷のようにうるさいさま。

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