榑木之地(ふぼくのち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「榑木之地」の意味を解説します。

榑木之地
読み方
ふぼくのち
意味
東方にあるという太陽が昇る地。また、一説に日本の異称。「榑」は「扶」とも書く。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
榑木之地

「ふ」から始まる四字熟語

ふうきふくたく
富んで地位が高く幸せなこと。
ふげんじっこう
黙ってやるべきことをやること。
ふうきふくろく
富や身分、幸福。
ふみんふきゅう
眠ったり休んだりしないこと。
ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ふきょうわおん
意見が分かれ、協調関係が乱れること。
ふじふしょく
その季節に応じてその季節の物を食べなさいということ。
ふんけいのまじわり
首を切られても悔いないほど、固い友情で結ばれた交際。

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