伏波将軍(ふくはしょうぐん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伏波将軍」の意味を解説します。

伏波将軍
読み方
ふくはしょうぐん
意味
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。後漢の馬援がこの官につけられたので、馬援の呼び名。
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「ふ」から始まる四字熟語
伏波将軍

「ふ」から始まる四字熟語

ふうはのたみ
世の評判で左右される人のこと。
ふうそうのき
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。
ふういたいじゅ
謙虚でおごり高ぶらない人のこと。
ふうそうこうけつ
清らかに澄んだ秋の景色の形容。
ふうせいかくれい
おじけづいて、わずかなことにも恐れおののくことのたとえ。
ふだんせっき
毎日節季のつもりで、地道でまじめに商売をしていれば、また、借金をせず地道に生活していれば、将来困ることはないということ。
ふどうのみち
普通にいう道とは異なるが、真理にかなっている道。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。

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