伏波将軍(ふくはしょうぐん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伏波将軍」の意味を解説します。

伏波将軍
読み方
ふくはしょうぐん
意味
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。後漢の馬援がこの官につけられたので、馬援の呼び名。
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「ふ」から始まる四字熟語
伏波将軍

「ふ」から始まる四字熟語

ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ふばつのこころざし
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
ふううんげつろ
詩興を催す自然の風物のこと。
ふえこんごう
きわめて堅固で決して壊れないこと。
ふんぷんのこころ
怒る心。
ふきゅうのさつ
さほど必要でないことを細かく調べる。
ふげんじっこう
黙ってやるべきことをやること。
ふかこうりょく
地震,台風などの天災地変のように,有害な結果をもたらすできごとであって,人間の力ではどうにもさからうことのできない力や事態。

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