伏波将軍(ふくはしょうぐん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伏波将軍」の意味を解説します。

伏波将軍
読み方
ふくはしょうぐん
意味
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。後漢の馬援がこの官につけられたので、馬援の呼び名。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
伏波将軍

「ふ」から始まる四字熟語

ふぜいけんゆう
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。
ぶぶんきょくひつ
いたずらに言辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。
ふげんのか
言葉に出さず、自然に徳によって感化する。
ぶこついっぺん
ひたすら無風流なこと。
ふくすいふへん
覆水盆に返らず。
ぶんじぶび
文と武は両者を兼ね備えなければならず、どちらか一方にかたよってはならないということ。
ふんとうどりょく
力を尽くして戦い努めること。
ぶつぜじんぴ
景色は変わらないが、人は違うということ。

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