伏波将軍(ふくはしょうぐん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「伏波将軍」の意味を解説します。

伏波将軍
読み方
ふくはしょうぐん
意味
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。後漢の馬援がこの官につけられたので、馬援の呼び名。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
伏波将軍

「ふ」から始まる四字熟語

ふううたいしょう
兄弟が会うこと。
ぶんぶりょうどう
学問と武道のこと。
ふううんのこころざし
風や雲を得て竜が天に昇ろうとするように、好機をつかんで功名を立て、出世したいという気持ち。
ふうぎょのわざわい
海上で受ける嵐などの災難のこと。
ぶんめいかいか
科学力や技術力が上がることにより文化が進歩し、生活の水準が上がること。
ふえこんごう
きわめて堅固で決して壊れないこと。
ぶつがいったい
仏教語で他の人と自分が一つになり、他者も自分もない境地のこと。
ふかちんり
上品で趣きや味わいのある夏の遊び。

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