物我一体(ぶつがいったい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「物我一体」の意味を解説します。

物我一体
読み方
ぶつがいったい
意味
仏教語で他の人と自分が一つになり、他者も自分もない境地のこと。もつがいったい。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
物我一体

「ふ」から始まる四字熟語

ふくはしょうぐん
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。
ふどうふじ
同じではないが、また別のものでもない。
ふばつのこころざし
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふうかんうびん
風雨にさらされて、苦労しながら仕事に励むこと。
ふろうふし
老いることなく、いつまでも生き続けること。
ふうげつげんだく
長い期間、会っていない人のことを想うこと。
ふろうしょとく
それを得るために労働する必要が無い所得。

物我一体のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす