不抜之志(ふばつのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不抜之志」の意味を解説します。

不抜之志
読み方
ふばつのこころざし
意味
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
不抜之志

「ふ」から始まる四字熟語

ふくざつたき
事情などが入り組んでいて、しかも多方面に分かれて分かりにくいさま。
ぶつぎそうぜん
世の中が騒々しいこと。
ぶんらいいんいん
蚊が多く集まり飛んで、その羽音が雷のようにうるさいさま。
ふきゅうのさつ
さほど必要でないことを細かく調べる。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
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事情などが込み入っていて、怪しく不思議なさま。
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ふじんのさんじゅう
婦人の従うべき三つの道。

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