不抜之志(ふばつのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不抜之志」の意味を解説します。

不抜之志
読み方
ふばつのこころざし
意味
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
不抜之志

「ふ」から始まる四字熟語

ふげんのはな
桃や李を言う。
ふちあんない
知識や心得がなく、実情や様子が分からないこと。
ふうきざいてん
財産とか地位とか言うものは天命、すなわち天の意思で決められたもので、人間の力ではどうにもならないものである、ということ。
ふくひのほう
口に出さず、心の中で非難したとしても罰するという法律のこと。
ふげんふご
何も言わず、黙っていること。
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どんな事でも相談する事が出来かつ最も信頼している部下。
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世評がかまびすしいこと。
ぶんしょうのぜっしょう
きわめてすぐれた詩歌や文章。

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