腹誹之法(ふくひのほう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹誹之法」の意味を解説します。

腹誹之法
読み方
ふくひのほう
意味
口に出さず、心の中で非難したとしても罰するという法律のこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
腹誹之法

「ふ」から始まる四字熟語

ぶつろんごうごう
世評がかまびすしいこと。
ふじんのさんじゅう
婦人の従うべき三つの道。
ぶじそくさい
病気や災いなど、心配事がなく、平穏に暮らしていること。
ふしょうふめつ
生じもせず、滅びもせず、変化しない真理の本体。
ふうんきょうりょう
筆勢がきわめて自由闊達で勢いがあるさま。
ふんけいのまじわり
首を切られても悔いないほど、固い友情で結ばれた交際。
ぶぶんきょくひつ
いたずらに言辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。
ふううんのこころざし
風や雲を得て竜が天に昇ろうとするように、好機をつかんで功名を立て、出世したいという気持ち。

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