腹誹之法(ふくひのほう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹誹之法」の意味を解説します。

腹誹之法
読み方
ふくひのほう
意味
口に出さず、心の中で非難したとしても罰するという法律のこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
腹誹之法

「ふ」から始まる四字熟語

ふちょうのやく
うまい食い物や酒。
ふんこうがいりょく
花と葉が繁茂して、風にひるがえるさま。
ふじんのさんじゅう
婦人の従うべき三つの道。
ぶいふげん
何もしていなくても、何も言わなくても全てがうまくいくこと。
ふきほんぽう
何ものにも拘束されず、思いどおりに振る舞うこと。
ふしょうふずい
夫婦の仲がよいことのたとえ。
ぶんしこうぎゅう
蚊が牛を咬むの意。
ふきゅうのほう
永久に朽ちない名誉。

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